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2011/05/15

キミとボク

5月14日に「テアトル新宿」および「シネ・リーブル池袋」で映画『キミとボク』が公開となりました。
早速、「テアトル新宿」へ行ってきました。

試写会で見ているのでストーリーはわかっているのですが
試写会の時は涙でスクリーンがよく見えず(?)
試写会を思い返せば、オープニングのタイトルが出た瞬間に涙して・・・


あの感動をもう一度
映画のお復習いも兼ねて
もう一度映画館へ


今日はオープニングでは涙しなかったつもりだぞ
そのおかげで
タイトルの「キミとボク」の「ク」の文字の上の部分の星が一瞬輝くのに気がついた

原作は見る度に新たな発見が出来る作品です
映画でもという思いがありましたが
この輝きが新たな発見かな?

いや、本人が気がつかなかっただけで
また涙が出て輝いたように見えただけ?


涙しないつもりが、結局のところ
中盤からまた涙が
これは少なくとももう一度は見に行かなくては


試写会の時に気がついていましたが
「やまがら先生から電話です!」
「キミとボク」のコミックス販売のポスターの原作者の名前
まだまだあると思いますが、至るところに作品のキーワードがあります

作品から脱線するかもしれませんが
作品中に隠されたこんなキーワードを探すのも楽しみの一つかもしれないな


映画館で販売されていたパンフレットの最終ページに


『キミとボク MOVIE NOVELIZE EDITION』


5月21日発売です


写真はパンフレット
パンフレットにある「”銀王号”Special Photo Gallery」可愛いですよ

& 銀王号の「ご飯くれくれポーズストラップ」のプレゼント応募券がパンフレットについています!

Scan10050_1


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